ダイエットが好きなら続ければいいけれど

ダイエットが好きなら続ければいいけれど

嫌いなら・・・。

 

 

 

ダイエットは自信がなければ軽くやる程度がいいですよ。

 

 

 

真剣にやってしまってダイエットにはまってしまうとその後が大変です。痩せた身体を維持しなければいけないので毎日ダイエットのことばかり考えるようになります。

 

 

 

ダイエットが好きで趣味の一つになっている人はいいですよ。

 

 

 

好きなことはストレスなく続けられるので趣味ならダイエットに力を入れても問題ないでしょう。

 

 

 

でも、多くの人がダイエットを趣味としていませんね。それはダイエットは面倒なものであり疲れるものでありストレスの量も半端ではないからです。

 

 

 

一度ダイエットに取り組むと体重が気になって仕方なくなります。

 

 

 

太った痩せたということばかりに目が行き、本来自分に備わっている良いところが見えなくなってしまうことも・・・。

 

 

 

こうなると体調を崩しやすくなったり精神的な落ち込みがでるようになるので、好きならダイエットをすればいいとしか言えません。

 

 

 

男性はふっくらしたグラマーな女性が好きなはずですよ。

 

楽しくダイエットしましょう

ダイエットは楽しんでおこなうほうがいいですよ。

 

 

 

しかめっ面をして食べたいものを食べず、やりたくない運動をしていてもきれいになりません。

 

 

 

ダイエットすると決意したなら楽しんでやりましょう。

 

 

 

楽しんでしまうことで本当は辛いことも辛く感じにくくなります。

 

 

 

食事制限も身体のため美しくなるためと考え楽しくしてしまうのです。食事の量を減らすことだけがダイエットではないですよ。

 

 

食事の量はそのままで食べるものを変えるだけで痩せることはできるんだと自信を持ちましょうね。

 

 

ダイエットも自信を持って楽しく取り組めば結果が違ってきます。

 

 

 

くれぐれもイライラしてタバコを吸ったりお酒を飲んだり身体を壊すような方向へ走らないように・・・。

 

 

 

もしも身体を壊すことをしてしまいそうになるならダイエットはそこまでです。

 

 

 

別のダイエットに取り組むのも良いですが、日本人は痩せている人がほとんどで太っていると思い込んでいる人が多いのでムリは禁物ですよ。

 

 

こういう女性はダイエットに注意して

ダイエットで悩んでいた頃があったけれど今はダイエットで悩むことはないですよ。

 

 

 

痩せることに必死にならなければ誰だってダイエットできちゃいます。

 

 

 

必死になってしまうほどドツボにはまるので、必死にならず「ゆっくり痩せていけば十分なんだ!」と自分に言い聞かせましょう。

 

 

 

それから、たまにテレビでダイエット特集がやっていますよね。

 

 

たとえば体重100キロ声の女性が50キロ台になったとか、20キロ痩せたとか30キロ痩せたなんてことも放送しています。

 

 

 

昔と現在の姿を比較して「こんなにきれいになりました!」という感じで放送していますよね・・・。

 

 

 

それをすごいと思うか危ないと思うかで自分のダイエットが決まります。

 

 

 

私はすごいとは思いませんよ・・・そういう痩せかたをした女性を見ると危ないと思います。

 

 

 

女性の場合月経がなくなったり病気にかかりやすくなるなどの変化が出ることがあります。

 

 

 

結婚前、出産前、閉経前の女性は特にダイエットには注意しましょうね。

 

 

 

 

ダイエットという言葉に振り回されないで

ダイエットという言葉に振り回されないでほしいのです!

 

 

ダイエットというちょっと聞き心地がいい言葉のおかげというか何というか・・・耳に残りやすい言葉なのででダイエットに興味を持つ女性は多いですね。

 

 

 

男性はダイエットにそれほど興味を示さないのに対し女性はダイエットに興味津々です。それだけ女性は好奇心旺盛なのでしょう・・・。

 

 

ダイエットを冷静に考えるとただ痩せることですよね・・・体重を減らすことなんです。

 

 

 

減量するということです。

 

 

 

男性は減量するとき運動を選ぶことが多いですが女性は食事を抜くことが多いです。

 

 

 

男性は今までと同じように食べながら運動で減量する方法を選びます。

 

 

 

だから男性のほうがダイエットに成功する確率が高いんだと思います。

 

 

女性は筋肉がつきにくい身体ですから運動しても身体にそれが表れにくくモチベーションが保てません。

 

 

 

でも食事制限で痩せようとすると必ずリバウンドするので、女性はダイエットで焦りダイエットでストレスを抱えやすいのです。

 

 

ダイエットについて深く考えてみるといいですよ。

 

 

痩せる必要があればダイエットもいいですよ

体重が膝に負担をかけている人もいるのでどこかに負担がかかっているならダイエットはいいかもしれませんね。

 

 

 

目安としては関節に負担がかからない程度。

 

 

 

必要が無ければそれ以上痩せることはないですね。特に年を取って痩せると貧相になって幸せそうに見えなくなります。

 

 

 

年を取ったらちょっとふっくら気味のほうが断然幸せそうに見えますよ。

 

 

 

生活が安定している感じがするし、肌にハリが出るからふっくらしている女性のほうがきれいに見えます。

 

 

 

ガリガリにやせこけた高齢者を見ると、食べるものも満足に食べられないように見えるのでかわいそうに感じます。

 

 

 

私も40代後半になったのでそろそろダイエットはやめようと思っているところ。

 

 

 

若い頃はダイエットのことで頭がいっぱいだったけれど、最近はちゃんと食べて少し運動する程度にしています。

 

 

 

運動は高齢者になっても筋肉を増やすためにやっておく方が安心ですよ。筋肉がある身体というのは年齢関係なくカッコイイものです。

 

 

脇腹痩せへの道はまだまだ険しく遠く

最も痩せたいのに一番苦労する身体の部位として、おそらく脇腹を挙げない人は殆どいないと言って良いでしょう。

 

 

それだけ多くの人々のダイエットの夢や目標を打ち砕いてきた脇腹の贅肉。

 

 

 

私もこの部位だけをターゲットに半年以上ダイエットに取り組み続けてきたのですが、皆さんの想像通り、現在に至るまでこれといった大きな効果を上げられずに終わっています。

 

 

この部位に関しては、おそらく並大抵の堪え性だけでは務まらない程にきつい摂生とトレーニングが要求されるのでしょう。

 

 

 

とあるガイドブックを読むと、他に痩せられる部位が一切無くなった時点で、初めて脂肪が消費され痩せ始めるのが脇腹との事。

 

 

確かに私も、かなり辛い段階の中でちょっとだけなら…と甘味に逃げてしまった事もあり、その程度のメンタルの持ち方でダイエットをしていれば、脇腹痩せという段階にまで到底至らないというのも理解出来ます。

 

 

だからと言ってそう簡単に諦める訳にもいきません。

 

 

 

甘味に逃げる事無く、継続的かつストレスフリーで脇腹に効くダイエットの方法を模索している最中なのです。

 

 

 

色々なダイエットサプリ試してみたけど

色々なダイエットサプリ試してみたけど

結果はいかに。

 

 

 

「カロリミット」や「スターチストッパー」、「なかったことに」など、ダイエットに効くと言われているサプリって色々売っていて、実は恥ずかしいことに色々かなりお金をかけて試してきました。

 

 

 

実際にそのお金の価値があるかどうかは今も謎ですけどね。

 

 

 

カロリミットなどは食べたもの、それもとりわけ糖分を含むものの吸収を抑えてくれる効果があると言われています。

 

 

 

そして今回試しているのがロートから出ている「防風通聖散」という、主に肥満に伴う便秘を改善する漢方系のサプリです。

 

 

 

これは少し下剤っぽい気がしますね。実際に下剤を服用している場合は飲まないようにと書いてあります。

 

 

 

便秘を改善することによりいらないものを身体から出すという発想でしょうが、とくに便秘ではない人には効くのでしょうか。

 

 

 

私はとくに便秘ではありませんが、運動と少しの食事制限にこれをプラスすることにより何か変わるか試しているところです。

 

 

 

まだ一日目なので分かりませんが、便通が良くなったことは確かです。

 

 

 

でも便は脂肪ではないので、直接脂肪が減ることと繋がるかは分かりません。とりあえず一ヶ月は試してみようと思います。

 

家族のためにダイエットに励みました

ダイエットをして良かったと思ったのは身体が軽くなって家事がはかどるようになったこと。

 

 

 

身体が重いと家事をしなければいけない分かっていても手抜きになってしまいます。

 

 

料理を作るときだって長時間キッチンに立つことが大変で簡単な料理になってしまったり、スーパーの総菜を買ってきて器に盛るだけという手抜きもありました。

 

 

こういう手抜きが習慣になってしまうといつの間にかそれが普通のことのように感じてしまいます。

 

 

 

何も悪くない、これでいいんだ!という感覚になってしまって家族の健康管理ができなくなってしまいます。

 

 

 

そうなるのが怖くて私はダイエットを始めました。

 

 

 

スポーツクラブで子供が学校へ行っている間熱心に運動しましたよ。汗がかけるクラスを選んで熱心に参加しました。

 

 

 

人目なんて気にせずとにかく身体を大きく動かし汗を出すことだけを考えて運動して、半年で5キロ体重を落としましたよ。

 

 

 

今では身体が軽くなりテキパキ家事をこなしています。

 

ダイエットと便秘は必ずセットにしたがる人

よく「余分な脂肪を落とす」と書いてある、半下剤のようなサプリがドラッグストアでよく売っていますが、あれって要するに効き目が弱い下剤ですよね?

 

 

 

便が出ることは脂肪が出ることとは明らかに違います。

 

 

 

でも勘違いする人って多そうな気がしてなりません。

 

 

 

ダイエットの話になると必ずと言って良いほど太っている人は便秘を改善することから始まると誰かが言いたがります。

 

 

 

でも私の場合、便秘とはかなり無縁な生活です。朝、ちゃんとお通じはあります。一日に二回あるときも結構あります。

 

 

 

でも小さい頃から脚が太いです。脚が太いのは体質でしょうね。

 

 

 

後、便通が良くてもたくさん食べていれば太るのは当然です。

 

 

 

別に食べたものが全部便として出るわけではありませんからね。

 

 

 

下剤で痩せるという変なダイエット法を信じている人も愚かなものだと思います。

 

 

 

便秘であれば改善する必要はありますが、便秘でない場合、ダイエットに必要なのは食事制限と運動の組み合わせですね。

 

 

 

私の場合は炭水化物の量を減らして筋トレと有酸素運動を摂り入れましたが、これでやっと少しは改善してきたところです。

 

 

 

 

忙しければ食べなくなる原則

忙しければ食べなくなる原則は

本当なのか!?

 

 

 

時間があると、口さみしくなって食べたくなってしまうのではないかと思います。

 

 

 

一日中家にいて、ぼーっとしている時にお菓子をたくさん食べているような気がします。

 

 

 

人は心が淋しくなると、食べる方向に行ってしまう傾向があるような気もします。

 

 

 

そんな時は仕事や趣味を見つけて、率先して動くようにすればいいのです。

 

 

 

一日中予定があるときは、お菓子に手を伸ばそうと思わなくなりました。それどころではないという感じです。

 

 

 

暇だから食べる、誰かが食べているから食べてしまうの悪循環です。

 

 

 

最近は、朝からやるべきことをリスト化して順々にやっていくようにしています。

 

 

 

食事を食べる時間も惜しいくらいになりました。

 

 

 

間食をしなくなったので、とても体が軽くなって生きたように思います。

 

 

 

水分補給の際も、ジュースなどの砂糖が入っているものはやめて、お茶にしました。

 

 

 

炭酸水も砂糖が入っていないものを選んで、飲むようにしています。小さな工夫をすることがダイエットにつながっていきます。

 

無糖のものを選んでダイエット

最近は社会的にカロリーオフがはやっているように思います。

 

 

 

砂糖不使用とかの食品が増えてきました。

 

 

 

ダイエットをしたいこちらとしては願ったりかなったりです。

 

 

 

食料品を買う時は無糖のものや減塩のものをえらぶことにしました。

 

 

 

添加物も怖いので、オーガニックで無農薬のものにこだわっています。

 

 

 

安心して飲食できるので、とても良いなと思います。

 

 

 

一時期はやったのが、砂糖は砂糖でも、カロリーが全くない希少糖というものです。

 

 

 

テレビなどで取り上げられた結果、完売してしまったようです。

 

 

 

みな考えることは同じのようです。

 

 

 

なるべくおいしく食べたいですので、無糖のものを選んで食べるようにしてみませんか。

 

 

 

しかし、カロリーオフと書いてあるものでも、たくさん砂糖がはいっているものもありますので、十分な注意が必要です。

 

 

 

騙されてはいけません。

 

 

 

口に入るものですから、安全で、カロリーの低いものを選んで、上手にダイエットしたいものですね。

 

 

 

お砂糖もてん菜や黒砂糖に変えたので、少し体重が減ってきた気がします。

 

危険すぎたダイエット

ダイエットで困ったことはたくさんあるのですが、なんと言っても体力が無くなることが困りました。

 

 

 

体力が無くなるほどダイエットしなくてもいいんじゃないか・・・と考えて今はほどほどのダイエットにしています。

 

 

 

体力が落ちてしまったのは食事制限に加えて長湯の習慣をつけてしまったから・・・。

 

 

 

これはやらない方がいいと思ったのは入浴に耐えられるだけの体力が無いと貧血を起こして倒れてしまうことです。

 

 

 

自宅でも裸のまま身動きが取れなくなってしまったら恥ずかしいし情けないですよ。

 

 

 

食事制限は朝御飯を抜いていました。

 

 

 

お昼御飯は食欲に任せる感じでしたが、お腹が空きすぎるとお腹が空いた感覚がなくなるのでお昼御飯も小学生並みだったかもしれません。

 

 

 

夜はちゃんと食べるようにしてましたが、頭の中にはいつもダイエットの言葉があって満足に栄養が摂れていませんでした。

 

 

 

こんな状態なのに長湯をして1日を締めくくっていたのだからこれは危険すぎたのです。

 

 

 

 

 

お菓子は目に入らないところに置きましょう

お菓子は目に入らないところに置きましょう。

 

 

人は目で見てしまうと刺激を感じてしまいます。

 

 

 

お店に行くとついついちょこちょこと、必要のないものも買ってしまうことはありませんか。

 

 

 

自分もそうで、買い物が大好きなのでコンビニに行ったり、スーパーマーケットにいったりすると、食べ物を買ってしまう癖がありました。

 

 

 

お菓子が安売りしていたり、好きなフルーツが置いてあるのを見ると籠に入れてしまうのです。

 

 

 

フルーツもカロリーが低いように見えて、意外と糖分が入っているので要注意です。

 

 

 

チョコレートは癖になる甘さが独特で、一口のつもりでも止まらなくなってしまって一袋あっという間に平らげてしまったこともあります。

 

 

 

悩ましいのが買い物にいってしまうからだと気づくのにかなり時間をかけてしまいました。

 

 

 

前につくところにおいしそうなものを置かないようにすれば、食べようという気持ちも置きません。

 

 

 

会社のデスクにもおやつなどは持ち込まないようにしました。見なければ食べなくなるのは当然の事でした。

 

 

 

ぜひ一度やってみてください。

 

 

その一口がデブの元

一口だけといって、止まらなくなってたくさん食べてしまったことはないでしょうか。

 

 

 

女性はスイーツが大好きです。

 

 

 

私の母もチョコレートを常備していて、いつもチョコを食べています。

 

 

 

精神安定剤のようなものだから、やめることはできないと言い張っています。

 

 

 

チョコレートは体にとても悪いので、やめてほしいなあといつも思っています。

 

 

 

昨日なんかは、歯が痛いと言って敗者に出かけていきました。

 

 

 

案の定、前歯が深刻な虫歯になっていて、神経を抜く治療を受けて帰ってきました。

 

 

 

そんな目に遭った直後でもチョコレートを食べています、本当にあきれてしまいます。

 

 

 

チョコレートは、漢方的にも体に一番悪いものだと言われています。

 

 

 

脈が乱れて、体を冷やしてしまう代表的な食べ物だそうです。

 

 

 

砂糖をなめるのは、一口くらいで飽きてしまいますが、チョコレートだと一口だけではなくもっとたくさん食べたいと思ってしまうのはなぜでしょうか。

 

 

 

お菓子の会社がうまく中毒になるようなものをいれているに違いないと思ってしまいます。

 

エステダイエットおすすめサロン

ダイエットのことならエステを活用する方法があります。

 

 

 

これなら美容外科・クリニックで脂肪吸引をするより、断然リーズナブルです。

 

 

 

エステのダイエットでお馴染みになっているキャビテーションなら、ウエストだけを細くすることができます。

 

 

 

施術をするときは着替えをしてからベッドの上に横になるだけでOKです。

 

 

 

Vitule(ヴィトレ)なら、頑固なセルライトにアピールするプランをオーダーメイドすることができるうえに、初月だけゼロ円です。

 

 

La・Parler(ラ・パルレ)でも、サロンでオリジナルのセルライト撃退コースが、初回限定のワンコインでトライアルできます。

 

 

このどちらのエステサロンも強引な勧誘がなく利用しやすいと評判です。

 

 

 

エステでは初回に限らず、施術をしてからも女性のスタッフさんがホームケアのアドバイスをしてくれます。

 

 

 

カウンセリングをする場合は、サロンが運営数ホームページにあるフォームから24時間で予約をすることができますのでご利用ください。

 

 

 

カラオケでダイエット

エンドレスひとりカラオケでダイエットで

体重を落とす事ができるのか!?

 

 

 

歌を歌うことでカロリーがたくさん消費できます。

 

 

 

お気に入りの歌をカラオケで存分に歌って、気持ちもよいですし、おなかも減って最高です。

 

 

 

わたしはカラオケアプリを見つけたので、わざわざカラオケボックスにはいかなくてよくなりました。

 

 

 

自宅で簡単にカラオケをしながらダイエットを目指すことができて最高です。

 

 

 

演歌やポップス、懐メロなど、様々なジャンルのカラオケで歌を歌い続けて一時間くらいで息が切れてきます。

 

 

 

日ごろたまったストレスも一緒に吐き出してしまえば一石二鳥です。

 

 

 

楽しくお金もかからずにダイエットできたらと考えていたので、いろんな人にこの方法を進めています。

 

 

 

歌が得意でいないと思う方は避けてしまうかもしれませんが、ひとりで歌いこんでいくとだんだんと上手になっていきます。

 

 

 

この世には音痴の人はいないとボイトレの先生に行ってもらえました。

 

 

 

自分で歌った歌声を聴くことで、心が浄化されていくのも効果があるようです。おかげで体重がかなりへりました。

 

バナナダイエットをして

3ヶ月前に母親の法事があり、久しぶりに弟に会いました。

 

 

 

弟はウエストが10センチ縮まり、体重が12キロ痩せたらしいいです。昔とはかなり変わっていました。

 

 

 

私は今までなかなか痩せないので、ダイエットを諦めていましたが、弟の風貌を観て気が変わりました。

 

 

 

弟は、サラリーマンをしていますが、朝6時半に何も食べず家を出て、昼間は仕事で忙しいから昼食を抜き、夜のみ奥さんと夕食を食べているとのことでした。食べないダイエットですね。

 

 

そこで、私は法事の最中に親戚の前でダイエットを誓いました。

 

 

 

一年後には弟みたいに痩せてると。

 

 

 

ただ、いきなり食べずにダイエットをするにはきついので、朝はパンとバナナと牛乳を食べ、昼は作業所の弁当を食べ、この弁当が栄養管理をされているので、メインディッシュで、夜もパンとバナナと牛乳を食べるようにしました。

 

 

 

どうしても、腹が減っている時は、バナナやパンを食べたり、スーパーのおにぎりやカップ麺を食べていますが、3ヶ月で5~6キロ痩せ、ウエストは5~6センチ縮まりました。

 

 

 

あと、9ヶ月は頑張りたいと思います。

 

 

筋肉を無理なく増量、アナボリックステロイド

ステロイドといえばスポーツの世界では禁忌とされるようなイメージから体に負荷をかけるようなイメージが強いのですが、用法・容量を守ればダイエットの要にもなりえます。

 

 

もともとはこの類のものはエイズ患者や筋ジストロフィーなどの筋肉性症状に悩む方の筋肉増強用に生成された薬剤なのですが、そのタンパク同化(タンパク質を筋肉に変換する能力)を促進するスピードから筋肉をつけたいという人に広まっていったのです。

 

 

ではなぜダイエットによいかというと、当然筋肉が増量することで燃焼される脂肪量が増えるためです。

 

 

それに少量に抑えた服用にすることで必要な筋肉のみをつけることができます。

 

 

 

タンパク質の多量接種に合わせて無酸素運動を兼ねることで筋肉質な体となるのですが、服用と通常の食事と普段通りの行動だけではステロイドを服用しても筋肉質にはならず、適度な腹筋などが手に入れられるのです。

 

 

ただし、日本では認可されていないため、輸入業者などに頼ることになります。

 

 

 

過剰な服用などによる副作用についても医療保険対象外となるので、必ず利用するときは自己責任ということと、用法・容量を正しく把握しておきましょう。

 

 

 

 

あまざけで楽してダイエット

あまざけで楽してダイエットした時の

お話です。

 

 

 

つらいダイエットは続かないですし、やる気が消えてしまいます。

 

 

 

わたしが10キロ減量できたダイエットは、甘酒を飲むだけというとても簡単なものです。

 

 

 

テレビの特集で見たものを参考にしました。

 

 

 

甘酒は、のむ天敵といわれているくらい栄養がとてもあるものです。カレーの隠し味にしても味わい深くなり、煮込み時間が少なくて済むというメリットもあるようです。

 

 

 

最近では、フルーツ甘酒や、ノンアルコールの甘酒なども多数種類があるので、試しやすいと思います。

 

 

 

小腹が減ってきた、何か食べたいと思った時に甘酒を飲みます。

 

 

 

牛乳のように甘くておいしいですので、甘いものが欲しいという欲求も満たされて、おなかもいっぱいになり、甘いものを食べる量がぐっと減りました。

 

 

 

楽して簡単におやつ代わりになるので、もっと早く知ることができていたらどんなに良かったかと思ったくらいです。

 

 

 

みるみるうちにおなか回りが小さくなって、いつもはいていたズボンがぶかぶかになりました。

 

高速で歩きながらダイエット

ウォーキングをするのがダイエットにとても適しています。

 

 

 

歩きやすい靴と汗の処理をしやすい服装で、ご近所をぐるっとひとまわりします。

 

 

 

わたしの近所には小川が流れているので、小川沿いのサイクリングロード沿いに小一時間散歩の時間に決めています。

 

 

 

気に入った音楽を聴きながら、腕を大きくふる、ももをきちんとあげて歩くのがポイントです。

 

 

 

だらだらとゆっくり歩いてしまうと、効果が半減してしまします。

 

 

 

きちんと痩せたいなら、最大限スピードをアップして散歩する必要があります。買い物を長い時間することも、おススメです。

 

 

 

たくさん歩いて、たくさん食べてはいけません。

 

 

 

お水などの、カロリーの少ないものを飲んで、脂肪をたくさん燃やすのです。

 

 

 

一日一時間を一週間、一か月と続けてルーティン化していくことで、たくさんの筋肉がつきますし、おなかについてしまった憎きお肉をそぎ落としていくことができるでしょう。

 

 

 

痩せるには簡単な方法でできるものではないのです。

 

エステダイエット

ダイエットと言ったら女性にまつわる悩みです。

 

 

 

エステならカロリー制限をしなくてもスッキリと痩せます。

 

 

 

脂肪燃焼を促するマシンを扱っているケースが多く、これをするだけでもダイエットの効率が上がります。

 

 

より便利なのは部分痩せができることです。

 

 

 

自己流のダイエットだとカロリー制限で体重を落とすことができますけれど、肝心の部分が細くなりません。

 

 

 

これをスッキリと叶えてくれるのがエステということです。

 

 

 

もっとも人気を集めているのがキャビテーションです。

 

 

 

このマシンなら、腕、お腹、太ももと脂肪が気になる部分に軽く当てるだけで部分痩せができます。

 

 

 

FRラジオ波を組み合わせると、よりダイエットの効果が上がります。

 

 

 

こんな感じで、自己流で叶えられない部分痩せをするときに便利なのがエステサロンです。

 

 

 

コースを契約するに当たり料金は掛かりますけれど、長い目で見たらおトクな方法かと思います。

 

 

 

気になる方はサロンのランキングをチェックです。

 

 

 

食欲抑制剤の強力な効果!!

ダイエットのまさしくチート、食欲抑制剤の強力な効果とは!?

 

 

これは私が実践していたダイエット方法なのですが、自己責任でできる方にはおすすめですが少しでも恐れがある人にはお勧めできない方法です。

 

 

というのも、日本では認可されていない食欲抑制剤を使ったダイエットで私は半年で10キロのダイエットに成功しました。

 

 

有効成分名が「シブトラミン」というもので、主にリデュースという名前などで海外で製造されているものです。

 

 

 

日本では大手製薬会社のエーザイが日本での承認申請をだしていたのですが、頭痛や動悸などの副作用のために不認可となった成分です。

 

 

ですがその効果は絶大で、一日15㎎のカプセルを摂取することでその日一日の食欲がぴたりと収まるのです。

 

 

 

常に空いていない感覚になるので何かを食べたいという欲求がわかないのです。

 

 

私は過食気味とも思えるほどに食事が大好きだったので、最初はその効果に恐ろしさすら感じたものの、慣れてくると胃が小さくなるのか、服用をやめた後でもそこまで過剰な食欲に襲われることがなくなりました。

 

 

 

そのおかげか体重は現在もキープできています。

 

 

筋トレでくびれが復活しました

筋トレやジムに行くのはなかなかおっくうになってしまい、三日坊主になってしまった経験はないでしょうか。

 

 

 

私自身もその中の一人でした。妊娠中と産後に食欲が爆発してしまって、体重が10キロ以上増えてしまいました。

 

 

 

タイプとしてあごの周りのフェイスラインが丸くなってしまいます。当時の写真を見ると本当に悲しくなります。

 

 

 

一度増えてしまった食欲はなかなか減らすことはできません。

 

 

 

ついついお菓子に手を伸ばしてしまったり、ご飯をお替りしてしまったり。

 

 

 

最悪は、立ち食いステーキに通っていたことです。

 

 

 

お肉はとてもカロリーが高いので、みるみるうちに太ってしまいました。

 

 

 

胃袋も、一度大きくなってしまうと小さくするのがとてもつらいです。

 

 

 

徐々に食事の量を減らすこと、ちょこちょこと筋トレをすることにしました。

 

 

 

腹筋と背筋と、腕立て伏せをそれぞれ30回、そして一日に朝昼晩の三回するようにしました。

 

 

 

かいすうをそんなに多くして設定しなかったこと、これくらいなら絶対毎日できるなと思う量にしたことがよかったようです。

 

 

 

無理なく続けることができました。

 

 

 

最近は、お風呂の時に鏡に映った自分を見て、くびれが復活している。顔回りもすっきりしたなと思ってうれしくなりました。

 

42kgから58kgへ激太りした私が痩せた方法

私は高校時代から痩せ型で身長160cmで体重は42kgでした。

 

 

 

これは高校が凄く遠く交通の便も悪かったので1日往復30km近く自転車で通ってた事も大きく作用していたと思います。

 

 

いくら食べても(現に朝ごはんは男性用茶碗で3杯も食べ、1時間目が終わればお弁当を食べ、昼休みには食堂でラーメンとうどんを食べ、吹奏楽部に在籍していた私は部活前にも食堂に寄って唐揚げなどを食べ、部活が終われば近所のコンビニでカップラーメンを食べていました)太りませんでした。

 

 

 

1日往復約30kmの自転車での運動(しかも交通の便が悪い田舎なので山道です)と吹奏楽部ならではの腹式呼吸と腹筋背筋走り込みが効いていたのだと思います。

 

 

そんな私も大学生になり車通学に。

 

 

 

でも食べる量は変わらないので一気に太りました。

 

 

 

もう見事に。気付けば58kgとなった私は周りからも心配される始末。私へ対する男性の接し方も変わってきました。

 

 

 

太るだけでこんなに周りって変わるんだと痛感した私は一念発起!太ってた頃はお腹が本当に空いてなくても空腹を感じていました。

 

 

私はそれをどうにかしなきゃと思い食事を全て豆腐サラダとご飯と味噌汁に全てチェンジしました。

 

 

炭水化物を抜けばすぐに痩せることは分かっていたのですが、炭水化物大好きな私にはそれは地獄でしかなかったので抜くことはしませんでした。

 

 

 

しかし量には気をつけました。

 

 

 

女性用お茶碗一杯、味噌汁、豆腐サラダ(結構大量)最初は物足りないかなと思ってましたが3日も過ぎれば全然平気に。

 

 

私の経験では体重を増やすのは本当に一瞬でしたが、減るのは50kgまでは一瞬。でもなかなか49kgにはなれない。それでも何日かすると49kgになりそこからもスルスル痩せました。

 

 

運動は大してしていませんが、甘いものなど明らかにカロリーが高そうなものは一切口にしませんでした。

 

 

 

そして食べる順番にも気をつけました。味噌汁を一口→豆腐サラダ→味噌汁→豆腐サラダ→最後にご飯という風に食べました。

 

 

(甘いものや食べる順番に気をつけたのは大学時代の周りの友人がみんなモデルの様に細くその子たちを観察した結果です。痩せてる人間はやっぱり努力してるんだなと痛感しました)

 

 

豆腐サラダのチョイスも良かったと思います。

 

 

豆腐はイソフラボンが豊富ですしお腹も膨れる。

 

 

 

味噌汁で体もあったまるし、このダイエット方法は大成功でした。もしも気になるようなら試してみて下さい。ダイエット成功を願ってます。

 

 

ちなみに今は太らないように気をつけながら生活しています。

 

 

 

 

失敗しても当然かも、ということも念頭に置いてくださいね

まずは、失敗しても当然かも、

ということも念頭に置いてくださいね。

 

 

 

ダイエットに挑戦するのはこれで何回目か。

 

 

 

強い意志と目的意識を設定しない限りは

そうなってしまいがちです。

 

 

 

私もそうでしたから。

 

 

 

実は、一度は短期期間で大幅な減量自体には

成功したことがあるのです。

 

 

 

でも身体に悪影響が出始め、黄色信号が点灯したという

自覚とそれから生まれる恐怖心によって中止せざるを

得なくなり、体調を戻すために以前よりも体重が

増えてしまったという苦い思い出があります。

 

 

 

体重を減らすことが無上の悦びとなり、喉の渇きも

空腹もある一点を越えてしまえばむしろ快感になるという

経験(これは実話なのです)をしましたが、それに伴う

身体の変調まで考えなかったのは大きな過ちでしたね。

 

 

 

特にそれまで全く問題の無かった歯がやられかかったのは

大きな痛手でした。

 

 

 

幸い、現在では感じ取った不調は全て回復し、

精神的にも安定しているということはありがたいことだと

自覚出来ています。

 

 

 

私は多くの失敗例は、精神的な不安定がもたらしたもの、

だと現在では結論していますが。

 

 

 

やはり心と体のバランスが取れてこその健康なのですから。

 

 

 

女性が誰よりも若く美しくありたいと願うのは

当然のことです。

 

 

 

壮年男性の私でさえそう思うのですからね。

 

 

 

でも、無理までしてダイエットを続け、身体に重大な

悪影響を引き起こす。本末転倒ですよね。

 

 

 

要するに出来る範囲から初めて、徐々にそれを広げて行く。

 

 

 

こんなやり方の方が続くのでは。

私も本当に何度目かと思い起こすくらいの回数の様々な

ダイエットを試みて来ました。

 

 

 

ことごとく失敗してきたのは続けられない理由が

あったということに気づかなかったからですよね。

 

 

 

でも、最近始めたダイエット、というよりも

健康法かもしれませんが、それは無理なく

続けてられていますよ。

 

 

 

やり方は簡単。姿勢を正したスクワットを

一本5回セット、それを一日に複数回行うということ。

 

 

 

さらにそれに油脂を出来るだけ使わない食事を

摂ることです。

 

 

 

和風だしを活かした甘目の万能酢を多用することも

お勧めです。

 

 

 

内臓の状態が本当に良くなりましから。

 

 

 

最後に一言。無理に続けず、長いスパンで

取り組んでみてくださいね。

 

 

 

焦りは禁物ですよ。

成功されることを心からお祈りしてます。

 

 

野菜(サラダ)でお腹半分満たすダイエット

私は20歳の頃、自分の実年齢の平均体重よりも10kgほど

太っていた時期がありました。

 

 

自分の中では何となく気付いていましたが、

特に何もしていませんでした。

 

 

ですが家族から「健康や見た目」に関する指摘があったり、

自分の以前着ていた服(特にベルト)が着れなくなったことが

ショックだった為ダイエットをしました。

 

 

実際に今では平均体重よりも5kgほど減らすことが

出来ました。

 

 

そんな私が行ったダイエットを紹介します。

 

 

私が行ったのは夕食の食事を生野菜などのサラダから

食べて半分以上お腹をいっぱいにし、間食は絶対に

しないというものです。

 

 

そして、プラス毎日の軽い運動です。

 

 

具体的には、家族の協力もあったのですが、夕飯時になると

まずサラダを一番最初に一人食べ始めます。

(おかずが完成していないので家族はまだ食べていない段階です。)

 

 

おかずなどが食卓にまだ揃っていなくても、家族の中で

とにかく私だけはサラダを一番最初に食べ始めるのです。

 

 

(因みに、おかずが完成しても、私だけお米は食べずに

おかずのみ食べてました。それは今もやっています。)

 

 

ドレッシングは(カロリーoffなど気にせず)自由なので

好きなものを3種類くらい、サラダに飽きない様に

使い分けていました。

 

 

そんな感じでひたすら毎日続け、「夕飯は基本サラダが大半」をいうことを体に慣れさせました。

 

 

(私は野菜が好きだったこともありストレスにはなりませんでした。)

 

 

他に軽い運動ですが、基本は近所を一周程度歩く程度の本当に軽いものなのです。

 

 

とは言え、雨の日でも、強風の日でも関係なしで食前に必ず行っていました。

 

 

何となく運動は食後のイメージだと思うのですが、私の生活は食後は家族の食器を洗ったり、(自分が作らない分)料理の後片付けをしたり、台所を綺麗にする作業があった為、食前にしました。

 

 

私の中に大事なルールがありまして「歩いた後でなければ絶対にご飯を食べない」と強く心に誓っていました。

 

 

結果、約2ヶ月以内に(気付けばと言う感じで)約10kg以上減っていました。

 

 

 

毎日野菜ですと初期は心が萎えますが(笑)、いつの間にか

普通になりますし、軽い運動も痩せる気次第で

日常の習慣に出来ますから「とにかく気負いせずに行う」というのがポイントだと感じます。

 

 

そんな感じで、私が実際に成功した「軽い運動+野菜(サラダ)で

お腹半分満たすダイエット」の紹介でした。

 

 

大してお金も掛かりませんし簡単ではあるので

試す価値はあるかな?と思いますよ。

 

ダイエット方法

女性が気になるのがダイエットです。

 

 

 

わたしも10代の頃にポッチャリ気味の体型が気になることから

試してみたことがあります。

 

 

 

このときに実践してみたのが単品ダイエットです。

 

 

 

しかし朝からバナナ、リンゴだけを刻んで食べる方法は、

たった3日で挫折しました。

 

 

 

次に試してみたのがカタログで買った

美容ローラーです。

 

 

 

これを脂肪が気になる部分に軽く転がすだけという

キャッチフレーズに惹かれて買いました。

 

 

 

しかしこちらもさほどダイエットの効果が

感じられなかったです。

 

 

 

30代になってからはインターネットから気になる

サロンのホームページをチェックしています。

 

 

 

エステなら初回、期間を限定にするキャンペーン情報が

豊富です。

 

 

 

ダイエットに関しても最新型のマシンを駆使するので

ラクして痩せられます。

 

 

 

サロンによっては食事面のアドバイスもしてくれるので

続けやすいです。

 

 

 

ただしエステのダイエットというのは、トライアルだけなら

安くて良いですけど、通常の契約は高いです。