忙しければ食べなくなる原則

忙しければ食べなくなる原則は

本当なのか!?

 

 

 

時間があると、口さみしくなって食べたくなってしまうのではないかと思います。

 

 

 

一日中家にいて、ぼーっとしている時にお菓子をたくさん食べているような気がします。

 

 

 

人は心が淋しくなると、食べる方向に行ってしまう傾向があるような気もします。

 

 

 

そんな時は仕事や趣味を見つけて、率先して動くようにすればいいのです。

 

 

 

一日中予定があるときは、お菓子に手を伸ばそうと思わなくなりました。それどころではないという感じです。

 

 

 

暇だから食べる、誰かが食べているから食べてしまうの悪循環です。

 

 

 

最近は、朝からやるべきことをリスト化して順々にやっていくようにしています。

 

 

 

食事を食べる時間も惜しいくらいになりました。

 

 

 

間食をしなくなったので、とても体が軽くなって生きたように思います。

 

 

 

水分補給の際も、ジュースなどの砂糖が入っているものはやめて、お茶にしました。

 

 

 

炭酸水も砂糖が入っていないものを選んで、飲むようにしています。小さな工夫をすることがダイエットにつながっていきます。

 

無糖のものを選んでダイエット

最近は社会的にカロリーオフがはやっているように思います。

 

 

 

砂糖不使用とかの食品が増えてきました。

 

 

 

ダイエットをしたいこちらとしては願ったりかなったりです。

 

 

 

食料品を買う時は無糖のものや減塩のものをえらぶことにしました。

 

 

 

添加物も怖いので、オーガニックで無農薬のものにこだわっています。

 

 

 

安心して飲食できるので、とても良いなと思います。

 

 

 

一時期はやったのが、砂糖は砂糖でも、カロリーが全くない希少糖というものです。

 

 

 

テレビなどで取り上げられた結果、完売してしまったようです。

 

 

 

みな考えることは同じのようです。

 

 

 

なるべくおいしく食べたいですので、無糖のものを選んで食べるようにしてみませんか。

 

 

 

しかし、カロリーオフと書いてあるものでも、たくさん砂糖がはいっているものもありますので、十分な注意が必要です。

 

 

 

騙されてはいけません。

 

 

 

口に入るものですから、安全で、カロリーの低いものを選んで、上手にダイエットしたいものですね。

 

 

 

お砂糖もてん菜や黒砂糖に変えたので、少し体重が減ってきた気がします。

 

危険すぎたダイエット

ダイエットで困ったことはたくさんあるのですが、なんと言っても体力が無くなることが困りました。

 

 

 

体力が無くなるほどダイエットしなくてもいいんじゃないか・・・と考えて今はほどほどのダイエットにしています。

 

 

 

体力が落ちてしまったのは食事制限に加えて長湯の習慣をつけてしまったから・・・。

 

 

 

これはやらない方がいいと思ったのは入浴に耐えられるだけの体力が無いと貧血を起こして倒れてしまうことです。

 

 

 

自宅でも裸のまま身動きが取れなくなってしまったら恥ずかしいし情けないですよ。

 

 

 

食事制限は朝御飯を抜いていました。

 

 

 

お昼御飯は食欲に任せる感じでしたが、お腹が空きすぎるとお腹が空いた感覚がなくなるのでお昼御飯も小学生並みだったかもしれません。

 

 

 

夜はちゃんと食べるようにしてましたが、頭の中にはいつもダイエットの言葉があって満足に栄養が摂れていませんでした。

 

 

 

こんな状態なのに長湯をして1日を締めくくっていたのだからこれは危険すぎたのです。

 

 

 

 

 

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